2016年11月20日

引っ越し

ブログを引っ越しました。

といってもろくな事書いてないので、見ても仕方がないですよ。

いちおう、お知らせでした。
posted by ばじる at 11:46| 日記

2016年09月10日

そろそろ

そろそろ、このブログをおしまいにしようと思います。
近日中にどこかに引っ越しさせます。

では。ありがとうございました。
posted by ばじる at 08:13| 日記

2016年08月26日

深夜の腹痛

昨晩レッスンより帰り、自宅でかるくワインを飲みながら食事。12時ごろ床につくや、猛烈な腹痛と下痢。
いったい何度トイレに通ったことか。
ヘトヘトになってしまった。
しかし、下痢という作用は「よろしくないものを体外に出す」というデトックス作用でもあると考えれば、そう悪いものではない(実際に東洋医学ではそう考える)。
なにか、お腹ん中に、よくないものが溜まっていたのでしょう。
今朝は腹痛もおさまり、いつもと変わらず。
内臓に限らず、アタマん中の不要なものをすべて体外に排出しできでば、きっと行き方自体もすっきりできるんでしょうね。
posted by ばじる at 08:47| 日記

2016年08月24日

自由な生き方はどちら?

古い(元)編集者の友人から引っ越しましたとのたよりがきた。
元々は徳間書店にいらして、たくさんお仕事をごいっしょした女性で、結婚されこないだまで葉山に住んでいたけど、最近鎌倉に引っ越したという案内だった
僕はすぐにFacebookで彼女の名前を検索したが、本人と思しき人物は見つからず。
しかし、考えてみれば、その彼女のように、Facebookなど、やってる人口よりやってない人口のほうがはるかに多いのはいうまでもない。それは他のSNSにおいても同様。
なのに、ついついここを見て検索してしまうし、FBにいないことに違和感を感じてしまうのは、いかがなもんかと自問自答。
もっとリアルな世界で展開したほうがいいのだろうな。
最近ここ『Facebookにおける息苦しさを強く感じている』だけに、自由にいる彼女のスタンスが少し羨ましく感じた。
もちろん僕の場合、会社員じゃないので宣伝ツールとしては、今後も使うとは思うけどね。
少しFacebookの使い方も考える時期かもしれないな、と。
posted by ばじる at 16:03| 日記

正直、もうなんでもいい

正直、もうなんでもいいです。
すべてならないようにしかならない。

正直、もうなんでもいいです。

でもね、長年飼っていたカメが逃げて行方不明。それだけが気がかりなんです。

ほかは、猫と家族のこと、それ以外は、正直もうなんでもいいのです。
posted by ばじる at 15:48| 日記

2016年08月22日

最高の褒め言葉なり

最低とは、僕にとって最高の褒め言葉なり。

posted by ばじる at 11:18| 日記

2016年08月14日

中島敦「山月記」より。好きな一文。

ここのところ、日本では数少なくなった 活弁士 麻生八咫氏語りによる朗読CDの制作にたずさわっています。

第一弾は中島敦「山月記」と「名人伝」

中島敦「山月記」より。好きな一文を掲載します。

「しかし、何故こんな事になったのだろう。分らぬ。全く何事も我々には判わからぬ。理由も分らずに押付けられたものを大人しく受取って、理由も分らずに生きて行くのが、我々生きもののさだめだ。」

「一体、獣でも人間でも、もとは何か他ほかのものだったんだろう。初めはそれを憶えているが、次第に忘れて了い、初めから今の形のものだったと思い込んでいるのではないか?」

孤高の詩人の主人公が虎になってしまうという話しは有名ですね。

いろいろ考えさせられます。

posted by ばじる at 08:26| 日記

2016年07月27日

サクリファイス

サクリファイス

何か大事なものを捨てないと、自らを研ぎ澄ますことができないのではないか…、と。

それは
健康 

家族



財産

愛情

友人

安定

どれだろう。

posted by ばじる at 18:51| 日記

2016年07月23日

形見のジュンプシュ

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ジュンプシュというトルコの弦楽器です。バンジョーとウードの中間のような楽器。

ZABADAK吉良さんにもらったものです。
昨年のシャルキィロマのアルバムでも1曲使っています。

吉良さんの形見になってしまいました。

ずっと大事にするからね。ありがとう。
posted by ばじる at 10:21| 日記

2016年07月19日

祈り



7月3日

30年来の親友が亡くなりました。

親友であり、音楽においては、尊敬するミュージシャンZABADAKの吉良知彦さんです。

その知らせを聞いたとき、あまりのショックに、床にへたりこみ、しばし言葉がでませんでした。

最近ようやく立ち直りつつありますが、まだ時々思い出しては、ところかわまず泣いてしまいます。

また、人に吉良くんのことを話すと、途中で泣いてしまいます。

まだ気持ちの整理ができません。

いつになったら、整理できるかわかりません。

きみとの思い出は、あまりにすばらしくすぎるのです。


ただ今は、祈るのみです。

posted by ばじる at 17:06| 日記